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ノタニー博士

ノタニー博士(声:八奈見乗児)
本名ウルキュース・ノタニー。年齢68歳(第2回大会時)。大会の解説者としてお間抜けな解説を繰り返す変なじいさんとして登場。第2回大会で闘士ウルトラマンの勝利を予想し外れたら坊主になってもいいと軽口を叩いた。マザロン登場で大会の雲行きが怪しくなるとみずから髪をそり落とし、負けてもいいから死なんでくれ、と絶叫したほどのウルトラマンファン。実は宇宙物理工学で銀河ノーゲル賞をとった大博士であり、ホーク・ウェポンや重装鉄鋼は彼による発明。モデルは『ウルトラQ』の一の谷博士。
万丈アナ(声:山口勝平)
大会実況を担当する怪獣チャンネルのアナウンサー。ノタニー博士に突っ込みまくる。モデルは『ウルトラQ』の万城目淳。マスコミという点はこちらも踏襲か。
ビートルG(ジャイアント)
科学特捜隊の切り札。銀河最強武闘会は地球人も参加できるようになっているが、体格の異なる地球人は圧倒的に不利であった。そこで開発されたジェットビートルから変形する鋼鉄の巨大ロボットがビートルGである。ゴーデス編では宇宙ビートルGも登場した。
ライザーG(ジャイアント)
OVA版に登場したウルトラ警備隊所属の巨大ロボット。マグマライザーから変形する。その特性を生かした地底での活動のほか、オプションとしてホーク・ウェポン3号を装備する事も可能。
コチャン(声:くまいもとこ)
謎の隕石(ツイフォン)の目撃者。ハヌマーンを模した服を着ている。

ヤプール軍
ヤプール
かつて次元を超えてやってきた侵略者であり、超獣の創造者。
エースがテレビ本編で撃退したのは最下層のコマンドであり、本作ではヤプールの王とも言うべき存在が指揮をとっているとされる。ループ星人ヤンド(首領=ドン・ヤプールの逆読みである)と名乗り、多数の手下、超獣、ヤプールコマンドを従えて銀河大戦を起こす。本当の目的は次元と次元をつなぎ、故郷を繁栄させること。別次元の存在であるヤプールらは装鉄鋼に似たギプスのようなものでエネルギーを調整しないと自己崩壊してしまう。
ウルトラ戦士とは対照的に地球人と似た人類がヤプール次元の歪みエネルギーで超進化した種族であり、元の次元での姿はウルトラ戦士に酷似している。
最終決戦で追い詰められたメフィラス、闘士セブン、エースは、最後の望みをかけて装鉄鋼を砕くが、さらなるパワーアップを促しただけだった。しかしタロウが真の超闘士の力に目覚めヤプールを圧倒すると、タロウに対抗すべく次元をつなぐテリブルゲートと直結し、元の次元の力と姿を取り戻す。光線技を受け付けない筋力強化変身をしたヤプールだったが、タロウのストリウム超光波からの一撃を浴び、倒れる。何とか命は助かるものの、テリブルゲートが暴走、救おうとした故郷の次元の崩壊を招いてしまう。しかし、タロウのコスモミラクル光線によって救われ、潔く負けを認めて故郷に帰っていった。
ヤンドの時の姿と口調や、最終形態など、フリーザを意識した部分が多い(タロウとの最終決戦はセルを髣髴とさせる)。
怪僧マザロン/ハイパーマザロン
ヤプールのエージェント。最初は修行僧の格好で登場。催眠術のようなもの駆使して闘士バキシムやビートルGを自滅させた。古風で固い話し方をしていたが準決勝で豹変、エースキラーを破壊し、闘士ウルトラマンとメフィラスを圧倒する。おどけた口調だが、目的の為ならば手段を選ばず、オレって卑劣うっ、と自分で言うほど傲慢で卑怯な性格。しかしヤプールへの忠誠心は高い。闘技場にしかけた爆弾で観客ごと2人を葬りさろうとしたが、闘士ウルトラマンにより無人の惑星へ連れ去られ、そこで決戦を行う。最後は超闘士に目覚めたウルトラマンにより倒された。ハイパーマグマレーザーという光線技を持つ。後にジャンボキングの一部となって復活するも敗れ、自分が一度破壊したエースキラーによって止めを刺された。
ジャンボキング
死んだ超獣の怨念を集めた合体超獣。エース本編にも登場し、その頭部はカウラだったが、後端にあったマザロンのパーツが肥大化、ケンタウルスのような形状で復活する。マザロンがジャンボキングを主導する形で闘士セブン、闘士エース、エースキラーR、闘士ゼットンと戦うが、怨念エネルギーの元を絶たれ敗れる。
スフィンクス
メビウス星の守護者であり、ヤプールの側近。ジャンボキングに怨念エネルギーを与えていた。ゴールデンストリームという技を持ち、それなりの実力者らしい。敗れたヤプールの命乞いをした。
Q
アンチラ星人と共に第2回大会でヤンドの側近を務めていた女。能面のような仮面を付けており、その中身は異空間のようになっている。ヤンドの動向を探ろうとしていたGと80を襲うが、Gの一撃で倒される。元ネタはエース本編の女ヤプールで、名前の由来は本編にて彼女がアジトとしていた歯医者「Q歯科医院」からだと思われる。
バラバ
超獣武器庫と呼ばれる超獣。両手、頭に装備した武器を他の超獣に与えることが出来る。たとえ丸腰の状態でも、迂闊に近づけば伸縮自在の万能ムチで串刺しにされてしまう。戦闘力も並大抵ではなく、闘士怪獣軍団を全滅寸前まで追い詰めたが、闘士ゼットンに圧倒的な実力差で敗れる。ヤプールに会うための三つの鍵のうち「朱(あか)の鍵」の守護者。
アンチラ星人
第2回大会でヤンドの側近として登場。異変に気づいたジャックを襲い入れ替わった。エース本編と同様にウルトラレーザーを使い、左利きと確認できる描写がある。本物のジャックを氷漬けにして幽閉していたが、闘士セブンとレオ兄弟に倒される。「蒼(あお)の鍵」の守護者。この戦いでレオ兄弟は負傷し、決戦に間に合わなかった。
アプラサ
美しい女性の姿と恐ろしい超獣アプラサールの姿を持つ天女。避難民を世話するヒール星に忍び込み、星を守るエースとエースキラーらを滅ぼす使命をもっていた。その過程でエースと心を通わせ、最後にはヤプールを裏切るも超獣の姿で強制的に戦闘させられたらしい。いまわの際に守護していた「翠(みどり)の鍵」をエースに託した。
ブラックピジョン
辺境の惑星でタロウ、メフィラスと出会った超獣。少し抜けた顔に天真爛漫な性格を持ち、ヤプールコマンドの命令にも従わない。タロウを気に入りヤプールの本拠地へと案内した。ピッコラ星も気に入った様子。なお、ピッコラ星には彼を始めとする大戦で生き残った超獣達の他、他の特撮作品に登場する怪獣達も暮らしている。
ヤプールコマンド
ヤプール軍の戦闘員。銀河の各地で超獣らと共に侵略活動を行う。

ゴーデス関連
ゴーデス/ウルトラマンG(ゴーデス)
Gとパワードが追っていた宇宙の悪魔。二大魔神を復活させ宇宙支配を企む。
Gと戦った時に彼の体を乗っ取っており、魔神復活のエネルギーを集めるために素顔と正体を隠した仮面騎士となって第3回大会に出場。しかし、パワードによって正体を暴かれ、ウルトラ戦士やその仲間の何人かをゴーデス細胞に侵させて逃亡。
その後、タロウを騙し討ちで倒し、そのエネルギーを利用してコダラーを復活させる。しかし、コダラーが自分の言うことも聞かずに暴れるのを見て身の危険を感じ逃亡しようとするが、結局は逃げる途中にコダラーに呼応して飛来したシラリーの絶命光線を浴びて死亡する(Gの肉体は無事だった)。
ゴーデス五人衆
ゴーデスの分身とも言うべき部下達。ウルトラ戦士に勝ちたいと願う怪獣や宇宙人達がゴーデス細胞の鎧「邪生鋼(エビルブレスト)」に取り込まれて誕生した。元の怪獣や宇宙人の力を20倍に強化している。なお、取り込まれた怪獣や宇宙人達は鎧が破壊されると解放されて元の姿に戻ることができる。
邪生鋼戦士ギガルス(ゴラ/ギガザウルス)
邪生鋼戦士の一人。彼のみ超闘士ウルトラマンに会っていない。本来の能力は冷凍能力。重装鉄鋼を装備した闘士80と戦い、追い詰めるものの今度は同じく重装鉄鋼を装備した闘士ジョーニアスとの戦いになる。冷凍能力を防がれるものの、体を乗っ取ったゴラが元々持っていた能力(炎熱攻撃)を強化して放つことで再び追い詰める。だが最後は一瞬の隙をついた80とジョーニアスの連携攻撃で空中に放り出され、スーパーバックルビームとスーパーロッキングスパークの挟み撃ちで完全に倒された。ゴーデスへの忠誠心は、ブローガに次いで高い。
邪生鋼戦士ゲルガン(ベムラー/ゲルカドン)
超闘士ウルトラマン、デーガン、ブローガの戦闘に横入りしてきた邪生鋼戦士の一人。鎧そのものに翼があり、ベムラーの体だと言うのに高速飛行を披露していた。実際の戦闘ではデーガンが一発で割られた後、ギガルス戦に場面が移り、再び場面が戻ってきた時には既に割られていた。
邪生鋼戦士デーガン(テロリスト星人/デガンジャ)
最初に超闘士ウルトラマンに出会った邪生鋼戦士の一人。鎧が装着されていない部分の体と剣を見てテロリスト星人の体を乗っ取ったと見破ったウルトラマンに元々の体の20倍に強化されていることを高らかに宣言するものの、それでは厳しくないかと言われた上に一撃で本体(鎧部分)を割られて絶命。
邪生鋼戦士ブローガ(キングボックル/ブローズ)
邪生鋼戦士の一人で、最もゴーデスに忠実。デーガン、ゲルガンと共に超闘士ウルトラマンと戦うが完全に追い詰められ、起死回生でウルトラマンの体を乗っ取ったと思ったのも束の間、逆に超闘士エネルギーを送り込まれて支配され、本拠地の場所などを洗い浚い教えさせられた挙句、超闘士エネルギーに耐え切れず粉々に割れて絶命。
邪生鋼戦士バランガ(ツルク星人/バランガス)
邪生鋼戦士の一人。本人曰くゴーデスの狡賢さを最も濃く受け継いでいるらしい。他の4人に邪生鋼戦士内でのリーダーを決めようとけしかけた上で、自分は本拠地にて、敵を生け捕りにした仲間であろうと仲間を倒した敵であろうと構わず襲い掛かるつもりで待ち伏せていた。だがその行動が祟ったのか、ピッコロ王子の手で「もう嫌だ?!」と叫びたくなるほど中途半端に酷い目にあわされ、最後はウルトラマンを乗っ取ろうとしたブローガに泣きついて助けてもらおうとしたが、その時すでにブローガの意識はウルトラマンのエネルギーでダウンしており、ウルトラマンの拳で木っ端微塵に割られて絶命。
海魔神コダラー
宇宙全てを滅ぼす破壊神の一体で海の魔神。
ゴーデスがタロウのエネルギーを利用して復活させた。パワードの捨て身の念力でシラリーと同士討ちをし、活動を停止したかに思われたが…。
天魔神シラリー
宇宙全てを滅ぼす破壊神の一体で天の魔神。
コダラーに呼応して地球に飛来した。パワードの捨て身の念力でコダラーと戦闘の末に石化。互いに卵となって中で融合し…。
究極魔神シーダ
同士討ちをして卵となったシラリーとコダラーが融合して誕生した究極の魔神。
元の二体の魔神に再び分離することも可能。ただし、その場合は合体前とはやや形状が違う。(引き手がウルトラの父より力の劣るセブンの場合は)ウルトラキーでも完全には倒すことのできない強敵だったが、デルタスターの力を得た超闘士ウルトラマンによって倒され、消滅した。

エンペラ星人軍
皇帝宇宙人エンペラ星人
闇闘士やメタルモンスで構成された軍団を率いて銀河の侵略を開始した謎の宇宙人。
ウルトラの星の三つの秘宝を狙い、銀河の各惑星へ攻撃を仕掛ける。シルエットのみの姿で部下達に命令を下していたが、ウルトラ戦士達に追い詰められたジェロニモンを救う際、巨大な幻影として初めて姿を現す。そしてウルトラ戦士達に更なる宣戦布告を告げて消えた。彼との決着は後の超闘士鎧伝で描かれる事となる。
エンペラ星人は当時名前のみの設定であったため、後の『ウルトラマンメビウス』に登場したエンペラ星人とはデザインはまったく異なる。なお、このデザインは当時「円谷プロ公式デザイン」という触れ込みだった。また本作では、「ウルトラの父はエンペラ星人の送り込んだ怪獣軍団を撃退しただけで、本人の姿は見ていない」とされた。
暗黒司祭ジェロニモン
エンペラ星人に仕える忠実な司祭。呪術や幻術を得意とする。
バルキー星人のイーストン星侵略に力を貸し、その後はブラック指令と共謀する。頭部に着けているデストホーンは相手を意のままに操る効果を持ち、これで21を操って作戦を進める。作戦失敗後、ウルトラ戦士達に追い詰められたところをエンペラ星人に救出される。
闘士ザム星人
エンペラ軍三大参謀の一人で陸軍を指揮する。正々堂々とした戦法を好む武人にして剣豪。
シーダを倒したウルトラマンの力に関心し自らの手で彼を倒そうと戦いを挑む。たとえ倒されても頭部の脳魂が無事ならいくらでも再生可能で、ウルトラマンにパンチで頭を飛ばされた時も脳魂が無事だったため短時間で再生した。
配下のエンペラ陸軍はテレスドン、サドラ、アーストロンなど地上での活動を得意とする怪獣による闇闘士や、パゴス、ネロンガ、ガボラなどをモデルにしたメタルモンスで構成。ザム星人はドレンゲラン型の戦艦から指揮を執る。
闘士バルキー星人
エンペラ軍三大参謀の一人で海軍を指揮する。卑怯で狡猾な性格。海軍を率いて秘宝の一つで結あるウルトラベルが隠されたイーストン星を攻撃、ジェロニモンの協力も得てベルの強奪に成功する。
配下のエンペラ海軍はグビラやガイロスなど水中での活動を得意とする怪獣による闇闘士や、ゲスラ、ピーターなどをモデルにしたメタルモンスで構成。バルキー星人はサメクジラ型の戦艦から指揮を執る。
闘士ブラック司令
エンペラ軍三大参謀の一人で空軍を指揮する。
ジェロニモンに協力を持ちかけ、21を利用してのウルトラ戦士抹殺と秘宝強奪のための作戦を行う。しかし、勢揃いしたウルトラ戦士達の活躍によって失敗。逃亡しようとしたところを洗脳が解けた21の怒りのヴェルザードで倒される。この最期は内山まもるのレオ(小学二年生版)最終回を踏襲したものとなっている。
配下のエンペラ空軍はギエロン星獣やガンダーなど飛行能力を持つ怪獣による闇闘士や、チャンドラー、ペギラなどをモデルにしたメタルモンスで構成。ブラック司令はサタンモア型の戦艦から指揮を執る。また、司令直属のスパイ的な部下として円盤生物で構成された偵察隊もいる。なお原作と異なり、名前は「指令」ではなく「司令」と書く。
メタルモンス
エンペラ軍が送り込む量産型の戦闘機械獣。陸、海、空の各軍団によってタイプが違う。EXキューブをエネルギー源としている。

その他
彗星戦神ツイフォン(声:梁田清之)
OVA版に登場。何万年もの間、怪彗星ツイフォンとして宇宙をさまよい続けながら軌道上の惑星を破壊し続けていた。破壊本能の塊とも言うべき存在で、本人の破壊及び旅の目的は無いという。
地球へと向かう途中、彗星破壊の任務を帯びたタロウ達と邂逅し、超闘士タロウのストリウム超光波を受けて彗星は爆発する怪獣型の本体は無傷。逆にタロウ達をあしらって地球へと侵入。闘士ウルトラマンやメフィラス大魔王達と戦い、様々なエネルギーを吸収して魔神の如き第2形態へとパワーアップ。そして月面でメフィラス大魔王、闘士ウルトラマンと再戦。メフィラスの超魔光閃を受けても死なず(この戦いでメフィラスは力尽きる)、ウルトラマンとの戦いで彼の命ともいえるカラータイマーを破壊してしまう。しかし、人々の祈りやメフィラス大魔王の想いを受けて宇宙伝説の永遠の命「デルタ・スター」となってウルトラマンは復活。再びカラータイマーを破壊しようとするも、逆に自分の頭部にダメージを負い、最後はウルトラマンのスペシウム超光波の前に遂に砕け散り絶命した。
ウルトラマン第25話「怪彗星ツイフォン」での『3026年7月2日午前8時5分にツイフォンが次に地球に衝突する』という設定を元にしており、皮膚の模様や背中の羽など彗星怪獣ドラコに似ている点が多い。(第1形態は顔つきを除けばほぼドラコそのもの)

オリジナル設定
闘士
己の限界を超えた力を目指し鍛錬を続けるウルトラ戦士達や怪獣、超獣、宇宙人の戦士たちの敬称。
超闘士
ひとたび覚醒すれば暗黒の宇宙を光で満たし、星をも一撃で砕くとされる銀河伝説の最強戦士のこと。ただしウルトラホーンを持たない者が3分以上超闘士でいると体の組織がボロボロになり死に至ってしまう。
装鉄鋼(メタルブレスト)
ウルトラ族や怪獣のサイズに合わせて造られた巨大防御装甲のこと。いくつかのギミックを内蔵したものもある。ウルトラ族用のものは地球製で、各特捜チームから贈られており、カラータイマーをガードするのが本来の目的である。
重装鉄鋼(ダブルブレスト)
ゴーデス編でシラリーとコダラーが放つ絶命光線を防ぐための装甲。ノタニー博士の設計・開発になる「超鏡クリスタル硬材」をあしらう事によって、着用者はゴーデス細胞の影響を受けて無力化される事はない。
ウルトラクラウン
ウルトラホーンを持たない闘士ウルトラマンが3分以上超闘士として活躍できる装備。普段はブレスレットの形で左腕に装着されているが,いざという時にツノ型に変形させ頭部両側部に装着する。
デルタスター
超闘士ウルトラマンが超闘士を超えた超闘士の力を発したときに胸に輝いた宇宙伝説の永遠の命と呼ばれる輝き。
ハイパーエネルギー・ハイパー化
作品世界に存在し、一時的に浴びた者に強力なパワーを与えるエネルギーであり、それによって異様なまでにパワーアップした姿をハイパー化と呼ぶ。しかし鍛えて無い者が浴びつつけると身体機能が暴走し死の危険すら伴う。
EXキューブ
莫大かつ高純度のエネルギーを貯蔵する銀河最大といわれる発明。ウルトラ戦士の回復にも役立つ。宇宙規模の文明の発展を促したがエンペラ軍はメタルモンスに悪用した。
地球防衛軍
科特隊、ウルトラ警備隊、MATなどの隊員で構成される防衛チーム。
マザーグ ロリータ あんずいろ ラウオル すないろ ブレザー ブリタ ブルジョア ドレス タジン スイート こるてーぜ ハザード ソフィア シャタカイ ロンド モーリ ルッコラ マジョル ドット 寒玉日本 フッラ アルマジ マドリード メーター ディレク 紅ほっぺ パパンサ スーツ きんしゃ チザン ミオシン ティン ドーマン ケイソウ きしょうてん スミレ ルーキー カムロ ハーフセ リフレッ オーバー おみたま ボジェット ヒイラギ スコー タチSEO マトーダ グッドア チェスト

OVA
ストーリー
宇宙警備隊により宇宙が平和統合され数十年経った地球暦3026年。地球では闘士ウルトラマンとメフィラス大魔王との試合が行われていた。しかしその頃宇宙では地球に向かう巨大彗星ツイフォンに闘士達は苦戦していた。地球に到達したツイフォンには超闘士になったウルトラマンでさえ叶わない。最強の敵を前に闘士達に対抗するすべはあるのか?

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2009年03月01日 15:10に投稿されたエントリーのページです。

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